情報の8割は視覚から

 

 

 

目は脳の支店

 

目は脳の支店

 

人間は、五感(視覚・触覚・聴覚・嗅覚・味覚)を駆使して情報を得ていますが、目は脳に近く、脳直轄の器官でもあることから、五感の中でも、視覚から得る情報が一番大きいと言われています。

その割合は、なんと全体の8割を超えると言われています。

電車でどの席に座るかということも、目で見て判断しますし、この人は優しそうだなとか怖そうだなという感情も、目で見てから湧く感情です。

このように、人は視覚から得る情報で、ほとんどの意思決定をしていると言っても過言ではありません。

 

 

 

 

外見から信頼を勝ち取る

 

外見から信頼を勝ち取る

 

カラーコミュニケーター®目黒潤は、お客様の「お仕事の実力やお仕事への情熱」を、第三者が「目で見て」感じていただけるように、レッスンを行います。

内面にある「お仕事の実力やお仕事への情熱」が見える化されるように「色を味方に付ける」ノウハウをお伝えします。

 

 

流行やブランドは関係無い

 

 

流行やブランドはほとんど関係ありませんので、ご自分のセンスに自信が無い方や、色の識別が苦手な色弱者の方にもご理解いただけるレッスンです。

 

 

 

 

全ての源「外見コミュニケーション®」

 

目黒潤2

 

カラーコミュニケーター®目黒潤が行うプライベートレッスン、グループ研修、企業研修、講演など、全ての活動は「外見コミュニケーション®」を基に、カリキュラムを構築しております。

 

*プライベートレッスン

*グループ研修

*研修・講演・セミナー

 

 

 

 

視覚から得る情報の8割は色

 

視覚から得る情報の8割は色

 

色の情報は強烈です。

例えば、上記の写真に写っているハイヒールは、何と表現されるでしょうか。

大半の方が「赤いハイヒール」「赤い靴」という風に「赤い」ということを特徴として表現されると思います。

「エナメルの靴」とか「10センチのピンヒール」という素材や形状は、まず「赤い」という特徴を表現した後の、補足になると思います。

このように「色」から得る情報はとても大きく、視覚の情報の8割は、色のイメージで占めていると言われています。