僕の疑問にほぼ全て論理的な説明ができていますね。

「色の力で引き出すあなたの魅力」
について考えてみました。
色でなぜ印象が変わるのか?ということについて以下のような構造的な説明があるともっといいなと思いました。
①色そのものに印象があるのか?
②自分の何かと色が相乗効果を生んで印象を構成するのか?
③色が触媒となって自分の何かを引き出すのか?
④自分に足りない印象を色が補ってくれるのか?
余計なお世話ですが、ご参考まで。

 

女性と男性で受け止め方違うかもしれませんね。
女性だと「あなたには青が似合います」と言われるだけで「本当ですか!?」って考えられる人が多いと思いますが、男性は「なんで青が似合うの?」と多くの人が考えます。
では男性と女性で分けるかというと、そうではなくて男性に合わせれば良いのでは?と思います。
そうすればレクチャーを受けた女性も男性に合理的なアドバイスができるようになってうれしいと思うので。

 

生半可なことを申し上げて済みません。
カラーに関する知識が著しくかけているのが原因だと思います。
パーソナルカラーの世界で4つのグループに分けて考えるのはすでに常識(妻も知っていました)なのだと思うのですが、そもそもなんでこのようなグループ分けになっているのかを知りたいなというのが「男」の思考回路なのです。

 

僕は理解が浅いので冒頭にでてくるパーソナルカラーの4つのグループ分けと後半にでてくるマッチングカラーが混同してしまいます。
4つのグループ分けにおいて、色の三原色のうち青と黄のみが重要となるわけですが、それはなぜかという説明が欲しいです。
青と黄いう色の特性と印象に与えるメカニズムをまずは体系的に知りたいと感じてしまいます。
赤はなぜグループ分けに影響しないのかという理由も知りたいです。
そこをしっかりと理解したうえで後半のマッチングカラーの説明を受けると、4つにグループ分けしたうえで、赤の持つこういう特性を加味するとより〇〇な印象を強調できますみたいな。
資料を拝読するとおおむねそういう原理原則に則って説明がなされていると思うのですが、その原理原則そのものの解説がないまま実践に入っていくので僕のような理屈っぽい男には少し消化不良のようなものを感じてしまいます。

 

お世話になっております。
ありがとうございます。
 
そして、おめでとうございます。
 
僕の疑問にほぼ全て論理的な説明ができていますね。
 
素晴らしいと思います。
 
二階建てで考えるという説明もよいと思います。
 
これをブラッシュアップされていくと、世の中に唯一無二のカラーコンサルティングになること間違いないと思います。
また飲みましょう。

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