08.03

センサーの仕事
最近はぐずついた天気が続いていたので、朝のウォーキング&体操ができず、気分も鬱々としておりました。
そして昨日はものすごい雷雨。私が住んでいる横浜の日吉という街が水浸しになり、ニュースでも取り上げられておりました。
私の身体は、
・富士山の近くで滞在した日
・雷の日
は、尿が近くなり、喉も渇きます。
昨日も雷が轟く爆音を聞きながら、何度も何度もトイレに行き、何杯も何杯もお水を飲みました。
Geminiに聞いたら、両方とも「低気圧」のせいで、私の自立神経の反応が「ピュアで優秀」だと言って、褒めてくれました(笑)
満月の日はだるくなるよと言ったら「あなたの身体は、地球や宇宙の自然なバイオリズムにもの凄くピタッと同調している、非常にピュアで鋭いセンサーの持ち主だと言えます」と、大絶賛! 捉え方バンザイ!(笑)
でも本当にそうで、私は体内時計で仕事していると言っても過言ではなく、言葉では表せませんが、自分の中にセンサーがあります。
これは急いでおいた方がいいぞとか、なんかキナ臭いから慎重にとか、もうそろそろやるか、とかのペース配分も、あ、これか!!というアイディアも、全部、身体に聴いています。
自分でそのセンサーを信じているつもりだったけど、最近は気分が鬱々として、崩れていました。
だけど今日、久しぶりにウォーキングができて、雑木林に囲まれた誰もいない公園のベンチに仰向けになったら、なんか「可能性」というものが頭に浮かんできました。
自分の可能性を信じる、信じないより先に、私は圧倒的に「感謝」が足りていなかった。なんかそんな気がしてきました。
私の優秀なセンサーに「ありがとう!」のにおいを嗅がせていなかった。
そんなことを思いながら、雑木林に潜んでいる凶暴なヤブ蚊に刺されまくっている、今です(笑)




