美しい器は細いペンで

ファーバーカステルのペンで描いたイラスト

 

細いペンで描くの、難しかった…。

いつもは太いペン(コピック)で、ガシガシ重ね塗りしているので。

色鉛筆みたいなタッチだけど、ドイツの老舗文具メーカー「ファーバーカステル」のペンで描きました。

 

とても美しい器は、夏に「一般社団法人日本ピルビスワーク協会」さんのサロンにお邪魔した際に、お紅茶をいただいたものです。

NIKKOの器っておっしゃったかな。

本当に綺麗。

描けて良かった。