【個人企業の経営者必見!】プレゼン資料の「色」にもこだわって、発注を勝ち取ろう!

プレゼン資料の色で勝ち残る!

 

【カラー戦略講座 vol.32】

 

カラー戦略の専門家、カラーコミュニケーター®目黒潤がお送りする「カラー戦略講座」シリーズです。

 

小さな企業の経営者や、個人企業の経営者にこそご覧になっていただきたい動画です!

サバイバルなビジネスシーンを、一緒に勝ち抜きましょう!!

 

 

プレゼンで、理念や想いが伝わりやすくするために、プレゼン資料の「色」にもこだわる価値があります!!

 

コーポレートカラーは、ロゴマークに使えるだけでなく、プレゼン資料の色彩設計に活かすことによって、オンリーワンの存在をアピールすることができる、強い味方になります!

 

 

 

 

個人企業からのご依頼が多い実態

 

私は、企業理念や経営者の想いを視覚化できる「コーポレートカラー」を選定し、その色を使ったプレゼン資料、ホームページ、看板、ロゴのカラーコードを納品しております。

 

 

 

こちらのメニューのご依頼の90%は、30名未満の中小企業の皆様です。

そして、数名規模の個人企業からのご依頼は、そのうちの70%です。

個人能力主義のサバイバルなビジネスシーンの中を勝ち進んで行くための戦略として、私が特許を取得した技術を駆使して考える「コーポレートカラー選定」が選ばれております。

 

 

 

 

経営者の想いを代弁する資料

 

「コーポレートカラー」を選定することで、プレゼン資料、ホームページ、看板、ロゴの色彩設計を行うことができます。

 

この「コーポレートカラー」は、企業理念や経営者の想いを色で視覚化しているものなので、プレゼン資料をこの色で作成すると、それだけで、企業理念や経営者の想いが相手に伝わりやすくなります。

 

「コーポレートカラー」が経営者の想いを代弁してくれるので、プレゼンの強い味方になってくれます。

 

また、「コーポレートカラー」で企業イメージを演出できるので、ブランディングにも役立ちます。

 

→「コーポレートカラー選定」についての詳しいご案内はこちら